開発中:案件・ドライバー管理と位置情報共有のシステム
物流業務の案件管理・ドライバー管理・位置情報のリアルタイム共有を組み込んだシステムを開発中です。業務に必要な情報を共有できる仕組みづくりに取り組んでいます。

About
案件・ドライバー管理、位置情報の共有、オンライン申請とラベル発行。業務の流れに合わせたシステム開発を支援します。
すべての業務を一度にシステム化するのではなく、まずは1つの業務を選んで小さく試します。
研修で得たAI活用の知識を、配送や申請の現場で生かすためのご相談もお受けしています。
Issues
案件や担当者の状況を確認するのに手間がかかる…

現場の状況を共有しづらい…

手書きの申請とその後の処理が分かれている…

※ 物流・運送の現場で想定されるご相談例です。

ifは、現場と事務所の今の動き方を活かしながら情報と手続きがつながる仕組みを整えます
Model case
相談例・実装イメージの一例です。内容はご相談に応じて変わります



担当者が必要な情報を確認し、受付から次の作業へ進められる状態へ
申請内容の確認補助などにAIを使うことも、別のご相談として承ります。その場合も、正式な受付の判断や業務システムの更新は担当者の確認を経る設計にします。
Case study
物流業務の案件管理・ドライバー管理・位置情報のリアルタイム共有を組み込んだシステムを開発中です。業務に必要な情報を共有できる仕組みづくりに取り組んでいます。



Roadmap
選んだ1つの業務で手応えを確かめてから、必要な範囲へ広げます。研修の受講がなくても進められます。





※ 配車の最適化、運賃の確定、輸送ルートの決定、通関の判断を自動化することは、初期のご提案には含めません。
Support

今お使いの案件管理や申請の仕組みを前提に、連携の方法を検討します。

業務の流れに合わせて、足りない機能だけを開発します。

ドライバーや事務所の担当者が使い続けられるよう、操作説明と運用の見直しを支援します。
既存の物流業務製品や申請サービス、運用の見直しで対応できる場合や、社内で改善を進められる場合は、その方法もご提案します。個別開発をご検討の場合も、開発が本当に必要かどうかを含めて、現場や事務所の業務の流れを伺いながら一緒に考えます。
FAQ
今お使いのシステムや、紙・電話での運用も含め、残せるところは残したまま進めます。どこを変え、どこを残すかは、現場と事務所の業務の流れを伺ったうえで一緒に決めます。
はい。研修で得た知識を、配送や申請などの実務で使う段階からご相談いただけます。研修を受けていない方からのご相談もお受けしています。
専門知識がなくてもご相談いただけます。窓口の方を決めていただければ、ドライバーや事務所の方への操作説明、運用の支援まで含めて進め方を一緒に考えます。
検証は、架空のデータや、会社名・取引先・個人を特定できる情報を伏せたデータで行います。位置情報を含む扱い方の詳細は、個別に確認します。
対象の業務と、連携や端末設定の範囲を整理したうえで、個別にお見積もりします。
今お使いの案件管理の仕組みと、運用・契約・API等を調べたうえで、連携の方法と範囲を決めます。
位置情報を取得する目的、共有する範囲、取得する時間帯、保存期間を、業務に合わせて個別に設計します。閲覧できる人も、その設計の中で決めます。
お使いの端末の条件を確認したうえで、現場から申請する方法を個別に設計します。
Contact
初回のご相談で整理できること
ご相談内容欄に「対象の業務」「現在お使いのツール」「月間の件数や手間」「目指す状態」をご記入いただくと、スムーズにご案内できます(任意)。資料やファイルの添付は不要です。